| Nさんの作品です。道具土を外すと福の文字がくっきりと現れました。 | こちらはIさんの作品です。青磁の。 |
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| 焼き締めの鬼。笑顔がすてき。 | 備前の特利です。、見事な変化を見せてくれました。 |
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| 備前マグカッブ。3の間で焼きました。 | 備前の牡丹餅という技法です。 |
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| 備前の角鉢。どっしりして素敵です。 | 志野の水差し。Nさんいい仕事してますね。 |
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| 紅志野。見事な変化です。 | 左のアップです。志野特有のピンホールがしっかりと現れています。 |
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| 斑唐津、唐津特有の変化のある白が素敵です。 | 唐津の片くち、よう変が見事です。 |
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| 志野の湯飲み。 |
今回の焼成の参加者、Fさんのビードロ釉の作品です。24センチ、初めての大作です。
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Oさんが初めてチャレンジした絵唐津。全体の色調に微妙な変化が現れました。とても美しい仕上がりです。
| こちらは備前片口。形と色が見事にマッチしています。 |
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| わら白釉が美しく流れました。 | 左の写真のアップです。 |
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| Iさんの辰砂の壺。深い赤紫が見事です。 | 信楽のぐい飲み。毎回参加のSさんの作品です。 |
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以下は前回焼成した作品です。
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Mさんの作品。霞草を飾るために作りました。
自然に降りかかった灰がほどよく熔けています。降りかかった灰が変化に富んだ色彩に。 | Mさんからカスミ草を生けた写真が届きました。
実際に生けてみると見事にマッチしています。 |
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| 降りかかった松灰が、二筋の流れを作りました。 | 焼いている途中で灰の中に半分ほど埋もれた作品。 |
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| 花瓶。洋花も素敵に生けられそうですね。 | 明るい感じ瀬に焼きあがったつぼ。 |
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| こちらは約10センチほどの一輪挿しです。 | 金属のような渋さの鉢。約20センチ。 |
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| こちらも約10センチほどの花生け。面取りが豪快です。 | 繊細な急須。けんぼう窯スタッフによる作品です。 |
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| 足つきの花生け。とても素敵な景色に。 | かたくち。備前は存在感がちがいます。 |
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| 牡丹餅の角ざら。明るく焼きあがりました。 | 手びねりの照明器具。 |
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唐津の茶碗。偶然こんなに白い斑唐津の発色が。
まさに登り窯の魔術といえます。3年目のYさんの作品。 | 落ち着いた雰囲気の徳利とぐいのみ。 |
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| こちらも唐津の茶碗。複雑に耀変しました。 | 萩の茶碗もしっとりと焼きあがりました。 |
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| 志野茶碗。 | 鉄絵の志野茶碗。 |
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| 鉄絵の徳利。鉄の発色が素敵です。 | 釉薬を掛けなかった部分に緋色か美しく現れました。 |
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| 白化粧の素敵な茶碗。釉がガラス状に熔けました。 | 焼き締めのコーヒーカップ。コーヒーがおいしそう。 |
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| 次回の焼成は平成19年10月を予定しています。 |